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仏教入門1 哲学

仏教入門

仏教入門(哲学編)


仏教より哲学の方が深いでしょ。

本当でしょうか。

今回は、非常識な

仏教入門


として哲学をみてみましょう。


その1 哲学



 西洋哲学で、存在と時間は切り離せないと考えられるようになっ

 たのは、二十世紀最大の哲学者ハイデガー

 (Martin Heidegger 1889-1976)の頃からです。

 でも、仏教では常識。

 例えば仏教書『正法眼蔵』で一番有名な章が、「有時(ウジ)の

 巻」ですが、これを知ったハイデガーは驚いてしばらく絶句した

 と伝えられています。

 なぜかというと、「有時」とは、「有(存在)は時なり」ということ。

 一方、ハイデガーの主著の題名は、『有と時』。

 今は『存在と時間』と訳されますが。

 存在と時間 仏教入門
 存在と時間(Wikipedia)

 仏教の時間論は、西洋哲学を二千年先取りしていたのです。


 では、その仏教には何が教えられているのでしょうか?

 いまだにほとんど知られていない秘密を

 以下のサイトにまとめてあります。

 仏教に学ぶ生きる意味

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